TFX-Artist

TFX-Artist

お客様のニーズに応えて進化する、
国産・自社開発テロップシステム

「TFX-Artist」は、国産・自社開発ならではの柔軟性と高い技術力で、お客様のご要望を取り入れて進化し続けるテロップシステムです。より効率良く、よりハイクオリティなテロップ制作を実現します。リニア編集だけでなくノンリニア編集においても柔軟な連携が可能です。

テロップ制作システム TFX-Artist
仕様・ラインアップ

仕様

ソフトウェア版動作環境

  • OS Windows 10 Professional 64bit
  • CPU 2 core 2GHz以上(4 core 2GHz以上推奨)
    Memory: 8GB以上(16GB以上推奨)
  • Graphics NVIDIA GeForceまたは Quadro Series
    (解像度1920x1080以上推奨)

ターンキーシステム背面図

ラインアップ

ターンキーシステム

  • TFX-Artistソフトウェア
  • HP Z4 G4 Workstation
    (Windows10Pro64bit,NVIDIA Quadro)
  • AJA Kona4 Video I/Oボード

ソフトウェア

  • TFX-Artist ソフトウェア
    (ビデオ入出力はできません)
  • TFX-Artist Assistソフトウェア
    (仕込み、トレーニング用、ファイル出力はできません)

プラグイン

TFX-Plugin for Adobe Premiere

「TFX-Plugin for Adobe Premiere」は、TFX-Artistで作成したテロップファイルをネイティブ形式のまま、Adobe Premiereのタイムラインに載せることができるプラグインソフトウェアです。画像ファイルに変換する手間を省き、Adobe Premiereとのシームレスな連携を実現します。

TFX-Plugin for Adobe Premiereの主な機能

機能1

TFX-Artistのネイティブファイルフォーマット「.tfx」をそのままAdobe Premiereのタイムラインに載せることができます。
また、Adobe Premiereの「extension」メニューにTFXプレビューが追加され、TFX-Artistのテロップファイルのサムネイルを一覧表示することが可能です。

機能2

Adobe Premiereのタイムライン上からTFX-Artistファイルをダブルクリックすると、「extension」画面にメニューが表示され、該当ファイルをTFX-Artistで開くことができます。

機能3

Adobe Premiereのタイムライン上のTFX-Artistファイルをダブルクリックすると、「extension」画面にメニューが表示され、該当クリップを新規連動グラフィックファイルに置き換えることが可能です。

導入企業

テロップ制作システム「TFX-Artist」導入企業の一部をご紹介します。
テレビ番組(バラエティ番組、ニュース番組など)などのテロップ制作にご活用いただいております。

  • ヴェルト 株式会社
  • 株式会社 ザ・チューブ
  • 株式会社 東京サウンド・プロダクション
  • 株式会社 レイ マックレイ事業本部
  • ヌーベルアージュ 株式会社
  • 株式会社 オフィスて・ら
  • 株式会社 ジーリンクスタジオ
  • 株式会社 東通
  • 株式会社 ルールブック

50音順/敬称略

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