Signiant

高速ファイル転送システム
Managers+Agents / Media Shuttle / Media Exchange

どこからでも早く、安全にファイルを転送

Managers+Agents(8k) / Media Shuttle(8k) / Media Exchange

貴重なコンテンツ(ファイル)を公衆回線(インターネット等)経由でも、安全・確実・高速にファイル転送。さらにプロセスの自動化等の実現も可能。

ワークフローのオートメーション化やファイル転送ステータス等のマネジメントも行うことができます。



8k対応

ファイル転送
withワークフロー・オートメーション・ソフトウェア

  • 中央管理:全てのプロセスを制御、監視、追跡、リポート等
  • コンテンツのセキュリティ:LDAP/AD連携やAES256暗号化等
  • ファイル転送の高速化:特許の高速化プロトコルにより、IPネットワーク上でも速く、確実に転送
  • ワークフロー・オートメーション:ワークフロー・テンプレートにより、コンテンツのプロセスを自動化

どこからでも早く、安全にファイルを転送
Media Exchange

ファイルサイズの大きな映像ファイルを、PCとネットワークさえあれば、どこからでもアップロード・ダウンロードを可能にするシステムです。

  • PC側に特別なソフトウェアをインストールすることなく、ファイルを送受信
  • メールの送受信を行うようなGUIで簡単操作
  • 不特定な出先でのコンテンツ送受信が可能
  • ニュース、スポーツ、イベントなどの映像送信に最適
  • iPhone用アプリもあるため、iPhoneで撮影した映像、画像を送信でき、視聴者からの映像投稿が可能
  • 自動アップロード・ダウンロード機能がますます効率的なファイル転送が可能に
  • メディアゲートウェイにより、Signiant Manager、Agentで構成されているシステムと連動が可能

8k対応

お申込み制のファイル転送ソフトウェア
Media Shuttle

ファイル容量無制限の高速で、簡単かつ堅固なセキュリティを持つソフトウェアをお申込み方式でご利用頂けます。ワークグループ単位から企業単位まで拡張可能です。

  • ファイルサイズ「無制限」
  • 月単位のお申込制
  • ブランディング機能(お客様のポータルを手軽に作成)
  • 高速転送と堅固なセキュリティ
  • ソフトウェアはクラウド上で管理。コンテンツはお客様のネットワークの中でしっかり管理
  • 優れた拡張性 (プロジェクト単位から企業単位まで拡張が可能)


機能一覧

高速ファイル転送システムで必要とされるコンポーネントを実装

SigniantのDMDMSの能力は、ファイルベースワークフローに対して4つのカテゴリーに分類することができます。

MANAGE

Centralized Web-based Management「管理」

  • ウェブユーザーインターフェース  
  • 処理ルールに基づいたトラフィック制御
  • ビジネスルールに応じた優先度制御
  • データ追跡、スケジューリング、結果レポート、監査の機能
  • データの漏洩防止のための機密性と安全性
  • 関係者での厳重な認証方法
  • Windows, MacOSX, Linux対応
  • コンテンツの状況が一元的に確認できるダッシュボードステータス画面。
  • データの差分情報を用いたフェールセーフシステム
  • テンプレートベースのジョブ作成とビジネスルールに添ったデータ移動

SECURE

Security「セキュリティ」

  • ファイル配信の際の保護。
  • データの漏洩防止のための機密性と安全性
  • SSL, TLS暗号化。
  • 509を使った相互認証。
  • 選択可能なペイロード方法。
  • 公開キーにより認証された配信方法。
  • Firewallの通過
  • ”チェックポイント”によるネットワーク設定。

AUTOMATE

Automation「自動化」

  • 業界では標準の監視フォルダ・エンコーディング・ウォーターマーキング・トランスコーディング・コンテンツPlay-out・配信機能
  • 顧客の制作ワークフローに合わせた一般的なメディアアプリケーションとの統合
  • SOAPインターフェイス、webサービス対応。

ACCELERATE

Acceleration「高速化」

  • 特殊プロトコルを用いたWAN内の転送高速化。
  • 利用するバンド幅の完全管理。
  • 転送データの大幅削減を実現する進化したデータ差分化技術、
  • キャリアサービス品質の信頼性と柔軟性。
  • データ量最小化(いくつかのファイルタイプでは圧縮)と
    ネットワークのレイテンシーに起因するラウンドトリップ遅延の最小化。
  • アプリケーション層とトランスポート層の最適化によるレイテンシー補償。
    (適応型ウインドウサンプリング・選択的ACK信号)
  • ネットワーク接続中断後、ファイルチェックポイントからの自動リスタート。

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